当社は、経営理念『親切第一』に則り、お客さまが真に求める保険商品・サービスを提供します。

  1. 当社は、意向把握を十分に行ない、各種の情報を提供したうえで、合理的かつ最適な提案を行ないます。(原則2・5・6)
  2. 当社は、お客さまのご納得をいただけるまで、丁寧でわかりやすい説明をいたします。(原則2・5・6)
  3. 当社は、お客さまに安心をお届けし、ご満足をいただくために、迅速かつ正確な業務遂行に努めます。(原則2・6)
  4. 当社は、保険のプロとして、事故や災害に遭われたお客さまに寄り添い、一刻も早い解決に向けて行動します。(原則2・6)
  5. 当社は、保険金を受け取っていただいた後、「かけててよかった」と言ってもらえることを無上の喜びとし、業務を行なってまいります。(原則7)
  6. 当社は、保険契約のみならず、防災・減災のための情報提供を行います。(原則5・6)
  7. 当社は、お客様の声を真摯に受け止め、日々サービス向上に努めます。(原則7)
顧客本位の業務運営方針
(2024年6月金融庁発表より抜粋)
当社方針 KPI(目標)
【顧客本位の業務運営に関する方針の策定・公表等】 原則1.金融事業者は、顧客本位の業務運営を実現するための明確な方針を策定・ 公表するとともに、当該方針に係る取組状況を定期的に公表すべきである。当該方針は、より良い業務運営を実現するため、定期的に見直されるべきである。 左記のとおり、定期的に公表・見直しをし、当社経営理念『親切第一』の実現に向け、業務改善を行います。 定期的公表(当ホームページにて毎年更新)
【顧客の最善の利益の追求】 原則2.金融事業者は、高度の専門性と職業倫理を保持し、顧客に対して誠実・ 公正に業務を行い、顧客の最善の利益を図るべきである。金融事業者は、こう した業務運営が企業文化として定着するよう努めるべきである。 高い専門性と職業倫理を確保するため、社内教育体制の整備を行います。 ISO9001認証
トータルプランナー資格常時3名以上
【利益相反の適切な管理】 原則3.金融事業者は、取引における顧客との利益相反の可能性について正確に 把握し、利益相反の可能性がある場合には、当該利益相反を適切に管理すべき である。金融事業者は、そのための具体的な対応方針をあらかじめ策定すべき である。 お客様利益を最優先に最適提案をおすすめします。そのため、定期的に不要な重複補償にならないようにルールに則った募集を行います。 お客様の声受付簿
【手数料等の明確化】 原則4.金融事業者は、名目を問わず、顧客が負担する手数料その他の費用の詳細を、当該手数料等がどのようなサービスの対価に関するものかを含め、顧客が理解できるよう情報提供すべきである。 当社は、保険募集に関して手数料その他は頂いておりません。
変額保険についての運用手数料は、損保ひまわり生命の運用手数料をご案内いたします。
KPI非該当
【重要な情報の分かりやすい提供】 原則5.金融事業者は、顧客との情報の非対称性があることを踏まえ、上記原則 4に示された事項のほか、金融商品・サービスの販売・推奨等に係る重要な情報を顧客が理解できるよう分かりやすく提供すべきである。 お客様により理解を深めていただくため、お客様の声を収集し、改善活動を推進します。
また、日常での情報提供を目的としモバソンチャットの普及促進に努めます。
お客様の声受付簿
受付件数年間100件

モバソンチャット
有効チャットルーム500件
【顧客にふさわしいサービスの提供】 原則6.金融事業者は、顧客の資産状況、取引経験、知識及び取引目的・ニーズ を把握し、当該顧客にふさわしい金融商品・サービスの組成、販売・推奨等を 行うべきである。 お客様の声を収集し、左記の実現度について実態把握に努めます。 お客様の声受付簿
受付件数年間100件

【従業員に対する適切な動機づけの枠組み等】 原則7.金融事業者は、顧客の最善の利益を追求するための行動、顧客の公正な 取扱い、利益相反の適切な管理等を促進するように設計された報酬・業績評価 体系、従業員研修その他の適切な動機づけの枠組みや適切なガバナンス体制を 整備すべきである。 左記実現のため、教育環境の態勢整備を行います。 ISO9001認証
トータルプランナー資格3名以上
KPI(主要業績評価)指数
取り組み内容 目標数字 2023年 2024年 2025年
ISO9001 認証 認証 認証 認証
トータルプランナー 3人以上 3人 3人 3人
お客様の声受付簿 100件 5件 2件  
モバソンチャット 500件 33件 192件  

 

2025年11月1日 改定